株式会社Essencimo公的制度活用支援部 申し込む

中小企業経営者・個人事業主向け/無料オンラインセミナー・30分

その投資、どの補助金が使えるか。
30分で判断できる状態にします。

補助金のセミナーは、たいてい制度の一覧で終わります。聞き終えたあとに残るのは 「なんとなく使えそう」という感触だけで、自社が何を、いつまでに決めればいいのかはわかりません。 このセミナーは逆から始めます。やりたい投資を先に並べ、そこから使える制度を引き、 締切から逆算した着手日までをお持ち帰りいただきます。

内容の異なる2本をご用意しました。下からお選びください。

ご覧いただくテーマをお選びください。

どちらも30分、内容はまったく別です。両方お申し込みいただくこともできます(それぞれ別に日程をお選びください)。

東京都の助成金 徹底活用編|30分でお伝えすること。

直近の締切
躍進的な事業推進のための設備投資支援事業 第14回:2026年10月23日 9:00 受付開始 / 11月24日 13:00 締切
経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業(業務改善コース)第3回:2026年11月2日 〜 11月13日 16:00
  1. 5制度の早見表/助成率・上限額・対象・直近の受付期間を1枚に。特例や加算は省いて、まず金額の感覚をつかんでいただきます。
  2. 助成率の差が自己負担にいくら効くか/同じ1,000万円の投資でも、1/2か4/5かで自己負担は800万円変わります。どうすれば高い助成率の枠に入れるのかをお話しします。
  3. 制度ごとの概要と注意点/5つの制度を、目的・金額・対象経費・落とし穴の順に整理します。とくに「申請の前に別の手続きが必要な制度」は、締切から逆算すると実質の着手期限がかなり手前にあります。
  4. 利用イメージ 3例/製造業・サービス業・BtoBメーカーの3社について、それぞれ2〜3通りの申請パターンと自己負担額の比較をお見せします。
  5. 年間スケジュールと逆算表/2026年10月から2027年4月までの動き方と、締切から逆算した着手日を日付で示します。
  6. 申請にかかる工数の実態/採択までに68〜100時間。その内訳と、外部に任せられる部分・自社に残る部分を正直にお話しします。

※ DX推進助成金は、令和8年度のアドバイザー派遣枠が2026年5月11日に定員に達しており、年度内の新規活用が難しい状況です。 セミナーでは、その事実と令和9年度に向けた準備の進め方をお伝えします。助成限度額について資料間で表記に相違があるため、断定的な金額のご案内はいたしません。

ご視聴後、アンケートにお答えいただいた方への資料。

資料のお渡しは、アンケートへのご回答をもって視聴ページ上で行います。ダウンロードURLはメールでもお送りします。

テーマと日程を選んでお申し込みください。

毎日 10:00/13:00/16:00/19:00 の4回、土日祝も配信しています。 お申し込み後、視聴用URLをメールでお送りします。 図表が多いため、スマートフォンよりパソコンでのご視聴を推奨します。

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締切は、待ってくれません。

デジタル化・AI導入補助金の5次締切は2026年9月29日。持続化補助金の実質の期限は12月4日。躍進的の締切は11月24日です。どれも「調べてから動く」では間に合いません。

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